東京・新宿で、借金の相談先を探している方へ。

認定司法書士の三浦永二が、相談から債権者との交渉まで一人で担当します。

当事務所のポイント

担当司法書士
三浦永二が相談から交渉まで一人で担当
費用の目安
相談料・着手金0円、任意整理は1社49,500円(税込)
相談方法
LINE・チャットで24時間受付
面談場所
新宿三丁目駅から徒歩4分(予約制・土日祝も対応)
取扱分野
任意整理・過払い金・時効援用・個人再生・自己破産

当事務所の約束:最初から最後まで、司法書士が対応します

よくある不満

司法書士に相談したつもりが、対応したのは事務スタッフだった…

問い合わせるたびに担当者が変わって、同じ説明を何度もしないといけない…

当事務所では、お問い合わせへの返信から交渉、進捗の報告まで、司法書士の三浦永二が一人で行います。

1

たらい回しなし

事務員を置いていないため、司法書士本人が直接対応します。
伝言による認識のズレが起きません。

2

一貫した責任体制

相談で伺った事情を知っている本人が、そのまま債権者と交渉します。
途中で担当が代わることはありません。

3

顔が見える安心感

ご依頼の際は、新宿で直接お会いします。
誰が自分の借金を扱うのかが最初から分かります。

担当司法書士:三浦 永二

本サイトの記事は、司法書士の三浦永二が実務経験をもとに執筆・監修しています。

2013年以降、司法書士法人で債務整理の相談・交渉に継続して携わってきました。

借入先、家計、滞納状況、生活への影響を確認しながら、現実的な解決方針を提案しています。

担当司法書士の基本情報

所属
東京司法書士会
登録番号
第7300号
法務大臣認定
第1001170号
(簡裁訴訟代理等)
取扱分野
債務整理
(任意整理/個人再生/自己破産/過払い金ほか)
実務経験
2013年から債務整理を担当
累計相談10,000件以上

記事は、制度上明確な事実と、個別の事情で結果が変わる実務上の傾向を分けて書いています。

法改正や運用の変更があれば内容を見直します(編集方針)。

費用はすべて公開しています

「問い合わせないと本当の値段が分からない」という不安をなくすため、当事務所では費用体系をすべて公開しています。

相談料 何度でも/時間制限なし

0円

着手金 依頼時にご用意いただく費用

0円

任意整理 1社あたり・税込

49,500円

費用は分割払いに対応しています

依頼時にまとまったお金を用意する必要はありません。
記載のない費用を後から追加請求することは原則ありません。

料金表の詳細や、個人再生・自己破産の費用は、費用ページで確認できます。

ご相談からご依頼までの流れ

1 まずは相談(LINE/チャット)

LINE・チャットは24時間受付なので、電話が苦手な方も相談できます。
相談した時点では契約になりません。

2 状況を整理(家計・財産・借入先)

「毎月いくらなら現実的か」「守りたいものは何か」を一緒に整理します。

3 最適な手続きの優先順位を提示

任意整理/過払い金/時効の可能性、または個人再生・自己破産を検討すべきかを整理し、次にやることを明確にします。

4 新宿で面談

ご依頼に進む場合のみ、事務所近くの会議室で面談します。
予約制で、土日祝日も対応します。

債務整理を急がない方がよい場合は
その場でお伝えします

事務所の所在地(東京都新宿区)

事務所の所在地

所在地
〒160-0022
東京都新宿区新宿5-18-16
新宿伊藤ビル3階
面談場所
事務所近くの会議室
(予約時にご案内)
最寄り駅
新宿三丁目駅(E1出口)徒歩4分
東新宿駅(A3出口)徒歩5分
面談日時
予約制
(平日夜間・土日祝も対応)
新規のご相談
LINE・チャット
(24時間受付)

新宿まで来られる方であれば、お住まいの地域は問いません。

任意整理の面談は通常1回で、その後のやり取りはLINE・メールと郵送で進みます。

任意整理・個人再生・自己破産の選び方

まずはどの手続きが近いかを整理しましょう

1 最後の返済から5年以上たった借金がありますか?

YESその借金は時効援用で解決できる可能性がある
NO次の質問へ

2 元金を36〜60回(3〜5年)で返せる見込みはありますか?

YES任意整理が第一候補
NO次の質問へ

3 自宅を残したい、または借金が大幅に減れば3年で返せますか?

YES個人再生を検討
NO自己破産を検討

最適な手続きは、収入・家計・財産・借入先・滞納状況で変わります

質問2で迷ったら、返済シミュレーターで毎月の返済額の目安を確認できます。

手続き 向いている状況
任意整理 和解後の返済に利息が付かないよう交渉し
3〜5年で完済を目指す
個人再生 裁判所の手続きで借金を減らし原則3年で返す
条件次第で自宅を残せる
自己破産 裁判所の手続きで支払い義務を免除してもらう
一定以上の財産は手放す
時効援用 5年以上返していない借金の返済義務をなくす
連絡・一部返済をする前に相談を
過払い金 払い過ぎた利息を取り戻す
借金が減る・なくなる・お金が戻ることも

手続きの詳しい比較と、「リボ払いで250万円」「車を残したい」など状況別の解決事例は下記で確認できます。

生活への影響が不安な方へ

心配ごと 結論
家族・職場 知られる原因のほとんどは督促と郵便物
連絡手段を指定すれば防げる
賃貸・引越し 家賃の滞納がなければ退去にならない
引越し先の入居審査は保証会社次第
スマホ 任意整理なら対象から外して継続できる
端末の分割購入は審査が入るため難しい
銀行口座 銀行を対象にすると受任通知後に一時凍結
事前の出金と引落し先の変更で回避できる
住宅 住宅ローン以外を整理すれば自宅は残せる
個人再生でも条件次第で残せる
年金・無職 収入の種類は問われない
返済できる根拠があれば任意整理ができる
(年金/無職/パート)

よくある質問

債務整理のブラックリストは一生残りますか?

一生ではありません。任意整理の場合、登録が消えるのは完済から5年程度が目安です。

任意整理は誰でもできますか?

毎月の返済を3〜5年続けられる収入があることが前提です。難しい場合は、個人再生・自己破産を検討します。

債務整理をすると、今持っているクレジットカードは使えなくなりますか?

任意整理の対象にしたカードは使えなくなります。対象外のカードも、更新や途中の審査のときに止まることがあります。

相談・依頼すると、すぐに督促は止まりますか?

依頼を受けたら受任通知を発送し、届いた時点で本人への電話・郵便の督促は止まります。

東京・新宿で債務整理の相談先を探している方へ

任意整理でいけるのか、個人再生や自己破産の方がいいのか。

借入先・滞納状況・家計・財産を並べると、方向が見えてきます。

まずはLINE・チャットで、今の状況をお聞かせください。